中国語を学ぶ

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 日本人にもっとも選ばれ、親日と言われる台湾で中国語を学びませんか?

はじめての方も、社会人の方にも誰にでもやさしい短期留学をご用意しました。期間は1週間からOK!マンツーマンからグループ学習まで皆様のニーズのお応えいたします。語学学校には大きく分けて、<語学スクール>と、<大学付属の言語センター>の2種類があります。

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アクロス国際教育センターの留学プランは、いずれも学費、宿泊費、渡航費をセットにしたパックになっています。その中には空港送迎サービス、入学手続きや現地生活を始めるためのカウンセリング、またもしものトラブルの際には、現地スタッフが日本語で対応いたしますので安心してご利用ください。

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淡江大学 中華語文研習班
 色んな国の友達をつくれるグループ学習

淡江大学はその名のとおり、台北北部の街・淡水にある大学ですが、中国語講座が開設されている 淡江大學成人教育部の校舎は台北市街中心部にあります。中国語レベルを入門・初級・中級・上 級を9組にわけ授業がおこなわれています。学生は1クラス10~15名程度。

 

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漢網学院(Chinese Associate Academy)
 マンツーマン主体。ビジネス会話などの学習に最適

漢網学院は中国語教育の専門家たちにより創立された学校です。語学授業の他、中国語教員の育成、 中国語教材、カリキュラムの研究開発やコンサルディング等を行っています。現地の日系企業や 日本企業の短期中国語研修の場所として人気があります。

 

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中国文化大学(中國文化大學華語中心)
 大学なのに毎月開講日が設定あり。入学しやすい言語センターです。

中国文化大学の中国語センターは台北市の中心に位置し、優れた環境が整っています。20年もの歴史を経て、授業内容の改善はもちろん、テキストの研究に力を入れている学校です。充実した授業と生き生きとした教授法が学生に好評です。オリジナリティと実用性を兼ねた授業は学生の興味を更に高めています。

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台北の大学言語センター・語学学校のマップ

学校ごとにそれほど大きな差はありません。授業料の違いは1クラスの人数によります。6人前後のクラス体制の学校や、15~20人の大人数の学校があります。大学の雰囲気を楽しむ場合は、大学内にある言語センターをおススメします。

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 お隣の国・台湾で学ぶ中国語

日本からは空路3、4時間ほどの距離にある隣国・台湾。日本人の海外旅行先に、多く選ばれている地域なので、観光で訪れたことがある人も多いでしょう。地理的に近いだけでなく、日本の製品や文化・生活習慣も多く流入していて、外国とはいえ日本人にはなじみやすく、はじめての海外留学先としても安心です。日本人は90 日までビザなしで滞在できるので、短期留学先には最適と言えるでしょう。 

Bravo Taiwan

台湾の通貨

NT$台湾で使用する通貨は「新(ニュー)台湾ドル」と言います。「NT$」もしくは「圓」、「元」と表記します。紙幣は、「2000」「1000」「500」「200」「100」の5種、貨幣は、「50」「20」「10」「5」「1」「1/2 (5角)」の6種類です。日本円換算する場合は、3倍したら日本円でのおおよその価値が分かります。

 

 

台湾の天気

タイペイ(台北)は台湾の首都で、北の北端に位置します。台湾は沖縄の石垣島などとほぼ同緯度にあり、年間を通して温暖です。明確な四季はありません。台北のベストシーズンは過ごしやすく雨も少ない10月頃から1月です。基本的に温かいが、12月~5月までは朝晩冷え込むことがありますので1枚上着を持参しましょう。2月頃は旧正月ですからお店などが閉まることも多いので注意しましょう。夏にあたる6月~9月はかなり暑いです、とても強力な台風も頻繁に発生します。